「父ノ背中」の『レインボーシックス シージ』部門、再編ートップリーグ経験もある選手が加入

元トップリーグの選手や、昨年のオープン大会で活躍した選手たちが集結!

e-Sports ニュース
「父ノ背中」の『レインボーシックス シージ』部門、再編ートップリーグ経験もある選手が加入
  • 「父ノ背中」の『レインボーシックス シージ』部門、再編ートップリーグ経験もある選手が加入
  • 「父ノ背中」の『レインボーシックス シージ』部門、再編ートップリーグ経験もある選手が加入
  • 「父ノ背中」の『レインボーシックス シージ』部門、再編ートップリーグ経験もある選手が加入

ストリーマーに絶大な人気を持つ「父ノ背中」。その『レインボーシックス シージ』部門に大幅なロースターチェンジが発表されました。

新たに加入するプレイヤーは元「Northeption」のMarol選手、元「Crest Gaming Lst」Ruruta選手といった、トップリーグ経験のある選手をはじめ、昨年のオープン大会で快進撃を見せた元「BLUE BEES」のsayochan選手、元「Quintette Agitato」のHaRuSAN選手の4名です。

画像はRAINBOW SIX JAPAN CHAMPIONSHIP 2021のもの

この4名に加え、「父ノ背中」を古くから支えるShokei選手と、コーチのイナゴンさんによる6名での活動となる模様。

「父ノ背中」も出場する『レインボーシックス シージ』のオープン大会「Rainbow Six Japan Open 2022(RJO 2022)」はSeason2予選が明日7月2日(土)から開催され、上位2チームは日本リーグ『Rainbow Six Japan League 2023(RJL 2023)』への入れ替え戦出場権を獲得します。

「父ノ背中」が入れ替え戦出場権を獲得できるか、他チームの台頭が見られるか注目しましょう。辛くもRJLから降格した「Northeption」や、RJO常連の「魚群」などRJL2022 Season2出場チームはこちらから確認できます。

《Okano》
RUGs公式Discordサーバー開設!
参加はこちらから!

「最高の妥協点で会おう」 Okano

東京在住ゲームメディアライター。プレイレポート・レビュー・コラム・イベント取材・インタビューなどを中心に、コンソールゲーム・PCゲーム・eスポーツについて書きます。好きなモノは『MGS2』と『BF3』と「Official髭男dism」。嫌いなものは湿気とマッチングアプリ。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

e-Sports アクセスランキング

  1. DetonatioN FocusMe(DFM)がCrazy Raccoon(CR)との業務提携を発表…課題であったインフルエンサービジネス拡大を目指す

    DetonatioN FocusMe(DFM)がCrazy Raccoon(CR)との業務提携を発表…課題であったインフルエンサービジネス拡大を目指す

  2. DRX・Zest「チーム1から立て直した、今大会は期待できる」....VALORANT Champions 2023・初戦でLOUDを下した韓国チーム、復活の兆しを見せる

    DRX・Zest「チーム1から立て直した、今大会は期待できる」....VALORANT Champions 2023・初戦でLOUDを下した韓国チーム、復活の兆しを見せる

  3. 『LoL』レジェンド選手“Faker”、アジア競技大会での金メダル獲得で兵役免除のチャンス…韓国ではBTSファンを巻き込んだ議論が勃発

    『LoL』レジェンド選手“Faker”、アジア競技大会での金メダル獲得で兵役免除のチャンス…韓国ではBTSファンを巻き込んだ議論が勃発

  4. RIDDLEが『VALORANT』部門を設立!元ZETAアカデミーのyatsuka、Caedye、Aace、VorzにSeoldamとMaufinが合流

  5. 加藤純一がオーナーを務める「ムラッシュゲーミング」の『スマブラ』部門で“イジメ”が発覚―大会運営スタッフも関わって陰口を叩く行為に憤りをみせる

  6. 大会参加中に「Discord」を通じて助言を受ける…『シャドウバース』公認大会での不正行為に計12名が厳重処分

  7. 加藤純一のプロゲーミングチーム「ムラッシュゲーミング」『VALORANT』部門に16歳“Absol”が加入...元DTNアカデミーのデュエリスト

  8. これさえ読めば2023年の『VALORANT』競技シーンがわかる!VCTとVCJの違いとは?ZETAはいつ出る?大きく変わったフォーマットをおさらい

  9. 『VALORANT』の名物コーチ・オヌール氏「takejとTENNNは日本のトップデュエリスト」―日本のファンへ向けたメッセージも

  10. 「倒れた敵の顔面で屈伸してはいけない」ルールが物議?『オーバーウォッチ 2』ジェンダー・マイノリティ大会にて

アクセスランキングをもっと見る

page top