『Apex Legends』にそっくりのスマホ向けバトロワ『高能英雄』が誕生?あまりにも既視感のある光景

しかしキャラクターはとても可愛く見えます。

コミュニティ ゲームニュース
『Apex Legends』にそっくりのスマホ向けバトロワ『高能英雄』が誕生?あまりにも既視感のある光景
  • 『Apex Legends』にそっくりのスマホ向けバトロワ『高能英雄』が誕生?あまりにも既視感のある光景
  • 『Apex Legends』にそっくりのスマホ向けバトロワ『高能英雄』が誕生?あまりにも既視感のある光景
  • 『Apex Legends』にそっくりのスマホ向けバトロワ『高能英雄』が誕生?あまりにも既視感のある光景
  • 『Apex Legends』にそっくりのスマホ向けバトロワ『高能英雄』が誕生?あまりにも既視感のある光景
  • 『Apex Legends』にそっくりのスマホ向けバトロワ『高能英雄』が誕生?あまりにも既視感のある光景
  • 『Apex Legends』にそっくりのスマホ向けバトロワ『高能英雄』が誕生?あまりにも既視感のある光景
  • 『Apex Legends』にそっくりのスマホ向けバトロワ『高能英雄』が誕生?あまりにも既視感のある光景
  • 『Apex Legends』にそっくりのスマホ向けバトロワ『高能英雄』が誕生?あまりにも既視感のある光景

今年5月にサービスを終了した『Apex Legends Mobile』にそっくりのスマートフォン向けバトルロイヤルシューター『高能英雄(High Energy Heroesl)』のトレイラーが、あまりにも既視感のある光景であると注目を集めています。

海外メディア(Dexerto)が運営する『Apex Legends』の情報を扱うTwitterアカウントが報じたこのトレイラーでは、『高能英雄』がどのようなゲームであるかがわかります。

まず、本作は4人一組で戦うバトルロイヤルであり、プレイヤーは固有の能力を持ったキャラクターを選択し最後まで生き残ることを目指すバトルロイヤルゲームです。

バックパックなどのアイテムも存在するようです。

キャラクターには、味方を回復するとみられるドローンを出すものや、虚空のような空間で敵からの攻撃を受けなくなるものなどが確認できます。『Apex Legends』のライフライン、レイスとほぼ同じ能力を持っていると言えるでしょう。なお、ライフラインのようなキャラクターは、敵から身を守るシールドを持っているようです。これは『Apex Legends』から削除された能力です。

また、扱う武器はアサルトライフルやショットガンなどがあるようで、『Apex Legends』のR-301マスティフと酷似しています。明らかに『Apex Legends』のクローン作品です。

中国メディアによると、『高能英雄』はテンセントがパブリッシングしているタイトルであり、現在中国国内向けにテスト版が配信されている模様。『Apex Legends』を配信するエレクトロニック・アーツは、どのような対応を見せるのでしょうか。

《Okano》
RUGs公式Discordサーバー開設!
参加はこちらから!

「最高の妥協点で会おう」 Okano

東京在住ゲームメディアライター。プレイレポート・レビュー・コラム・イベント取材・インタビューなどを中心に、コンソールゲーム・PCゲーム・eスポーツについて書きます。好きなモノは『MGS2』と『BF3』と「Official髭男dism」。嫌いなものは湿気とマッチングアプリ。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

コミュニティ アクセスランキング

  1. 『バイオハザード RE:4』モデルとなったコスプレイヤーが実況プレイを投稿―アシュリーがアシュリーを撃ち抜く

    『バイオハザード RE:4』モデルとなったコスプレイヤーが実況プレイを投稿―アシュリーがアシュリーを撃ち抜く

  2. 加藤純一のXに元サッカー選手「ジェラール・ピケ」が日本語でリプライ…eスポーツチーム創業者という共通点はあるものの、謎は深まるばかり

    加藤純一のXに元サッカー選手「ジェラール・ピケ」が日本語でリプライ…eスポーツチーム創業者という共通点はあるものの、謎は深まるばかり

  3. 世界初AI・VTuber兼ストリーマー「Neuro-sama(ネウロ様)」がすごい!AIがゲームをプレイし、チャットでコミュニケーションを取る

    世界初AI・VTuber兼ストリーマー「Neuro-sama(ネウロ様)」がすごい!AIがゲームをプレイし、チャットでコミュニケーションを取る

  4. Discordのユーザー名方式が変更へ!「@」で始まるID式になり「#」に続く識別子は廃止に

  5. 「配慮に欠けていた」…ぶいすぽっ!一ノ瀬うるはが“投げ銭”禁止の『SEKIRO』配信直後に別枠を設けたことに対し謝罪

  6. メイついに復帰!『オーバーウォッチ 2』最新パッチ配信―ライバルプレイ以外でのエイムアシストも有効化

  7. 『VALORANT』で『Geoguessr』?一枚の画像からマップの位置を当てる二次創作ゲームが登場

  8. 今では考えられない? 『ストII』時代の過酷な対戦環境─台に置かれる無数の硬貨、飛び交う灰皿、リセットを押す友達

  9. 新種のゴキブリ、『ポケモン』にちなんだ名前がつけられる―昆虫学者「私もポケモンファン」

  10. ローソンで「大妖怪キャンペーン」開催決定!CRカップきっかけの人気トリオ、各種グッズ登場の大型コラボ展開へ

アクセスランキングをもっと見る

page top