「なおひろ、俺はまだやるよ」『Apex Legends』Riddle 456から“へしこ”と“L1ng”がFENNELへ移籍―打倒ゆきおを掲げ熾烈な争いが幕を開ける

FNATIC JAPANもウンココスが大好き。

e-Sports ニュース
「なおひろ、俺はまだやるよ」『Apex Legends』Riddle 456から“へしこ”と“L1ng”がFENNELへ移籍―打倒ゆきおを掲げ熾烈な争いが幕を開ける
  • 「なおひろ、俺はまだやるよ」『Apex Legends』Riddle 456から“へしこ”と“L1ng”がFENNELへ移籍―打倒ゆきおを掲げ熾烈な争いが幕を開ける
  • 「なおひろ、俺はまだやるよ」『Apex Legends』Riddle 456から“へしこ”と“L1ng”がFENNELへ移籍―打倒ゆきおを掲げ熾烈な争いが幕を開ける

プロゲーミングチームRiddleは『Apex Legends』部門に所属するへしこ選手L1ng選手がチームFENNELへ移籍することを正式に発表しました。

今年1月に部門を一時休止していたFENNELは、元々所属していたmo-mon選手に元Riddleの二人を加えたロースターで3月26日(日)より開幕する「Apex Legends Global Series(ALGS) Year 3 Split 2 Pro League」に挑みます。

RiddleコラボPCを販売するLEVEL インフィニティは「Riddle 456ありがとうキャンペーン」も実施中。フォロー&引用RTでオリジナルモデルのPCが当たるキャンペーンに参加できるほか、3月16日(木)より購入特典にオリジナルマウスパッドも追加されます。

なお、FNATIC JAPAN公式Twitterアカウントはうみちゃんらぶち選手加入ムービーでの存在感も記憶に新しいウンココス(へしこ)が相変わらず大好きなようです。



《Okano》
RUGs公式Discordサーバー開設!
参加はこちらから!

「最高の妥協点で会おう」 Okano

東京在住ゲームメディアライター。プレイレポート・レビュー・コラム・イベント取材・インタビューなどを中心に、コンソールゲーム・PCゲーム・eスポーツについて書きます。好きなモノは『MGS2』と『BF3』と「Official髭男dism」。嫌いなものは湿気とマッチングアプリ。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

e-Sports アクセスランキング

  1. DetonatioN FocusMe(DFM)がCrazy Raccoon(CR)との業務提携を発表…課題であったインフルエンサービジネス拡大を目指す

    DetonatioN FocusMe(DFM)がCrazy Raccoon(CR)との業務提携を発表…課題であったインフルエンサービジネス拡大を目指す

  2. Crazy Raccoonのrion選手が競技シーン引退を発表…「やれることはやった」そのきっかけと決意を語る【独占インタビュー】

    Crazy Raccoonのrion選手が競技シーン引退を発表…「やれることはやった」そのきっかけと決意を語る【独占インタビュー】

  3. ZETA・Laz選手は、どんな経緯でIGLになったのか…そして表情が豊かになった?―TS戦後に話す「チームが成長する喜び」【インタビュー】

    ZETA・Laz選手は、どんな経緯でIGLになったのか…そして表情が豊かになった?―TS戦後に話す「チームが成長する喜び」【インタビュー】

  4. 『スマブラ』トッププロのMkLeo、戦績低迷への批判を「本当に気にしていない」と発言…メキシコの危険地域から家族で引っ越すことができたなど、競技人生を振り返る

  5. DRXも翻弄するNRG FiNESSE「失敗してもあまり自分を責めない」…世界最高峰の『VALORANT』IGLの極意とは 【インタビュー】

  6. Crazy Raccoonが世界3位!?Twitterエンゲージメント上位にZETA・TSMJPなどがランクイン、Twitterが好きすぎる日本eスポーツファン

  7. 加藤純一がオーナーを務める「ムラッシュゲーミング」の『スマブラ』部門で“イジメ”が発覚―大会運営スタッフも関わって陰口を叩く行為に憤りをみせる

  8. 『VALORANT』DFMにneth・Meiy・ぽぽがちが移籍加入…元Crazy Raccoonのメンバーが国際リーグで戦う

  9. ZETA DIVISION「メルトン」さんが“厄介”扱い?『レインボーシックス シージ』に実装された「評価システム」でプレイヤーの素行が試される

  10. 「FAV gaming」が『VALORANT』部門“Fisker”選手の契約解除を発表―理由は“契約違反行為の判明”

アクセスランキングをもっと見る

page top