『Apex Legends』を“ダンスパッド”で操作!海外ストリーマーがマスターチャレンジを実施―足をバタバタし弾を避ける

ダンスダンスマスターチャレンジ

コミュニティ クリエイターニュース
『Apex Legends』を“ダンスパッド”で操作!海外ストリーマーがマスターチャレンジを実施―足をバタバタし弾を避ける
  • 『Apex Legends』を“ダンスパッド”で操作!海外ストリーマーがマスターチャレンジを実施―足をバタバタし弾を避ける
  • 『Apex Legends』を“ダンスパッド”で操作!海外ストリーマーがマスターチャレンジを実施―足をバタバタし弾を避ける
  • 『Apex Legends』を“ダンスパッド”で操作!海外ストリーマーがマスターチャレンジを実施―足をバタバタし弾を避ける

海外ストリーマーのNokoさんが“ダンスマット”を用いて『Apex Legends』をプレイ。マスターを目指す企画を遂行しています。若干ぎこちない動きになりながらプレイする様子は必見です。

シーズン17が進行中の『Apex Legends』では、戦闘するよりも生き残ることが求められるようにシステムが刷新。これを受けて多くのストリーマーやプロプレイヤーは、シーズン16以前から人気だった、低ランクからマスターを目指す、通称“マスターチャレンジ”の縛りを強化しています。なかにはアーマーやバックパックなどのアイテムを使わないものや、武器を一切使わないといった(システムの賛否はさておき)ユニークなゲームプレイが生まれています。




そんななか今回、Nokoさんが実施しているのは、“ダンスパッド”を用いたもので、右手のマウスは通常通り動かしますが、左手(キーボード)操作は足を使って操作します。プレイを見る限り、十字パッドはキャラクターの移動、右下は回復、右上はアビリティ、左上はインタラクト(ドアの開閉やデスボックスを開くなど)左下はしゃがむを割り当てている模様。

彼は初回プレイでぎこちなく左右に動きながら、戦闘を終えたあと「めちゃくちゃ汗かくなこれ」とやや疲れている様子を見せています。チャレンジは始まったばかりですが、無事にマスターまでたどり着けるのでしょうか。気になる方はNokoさんのTwitchチャンネルをチェックしましょう。

《Okano》
RUGs公式Discordサーバー開設!
参加はこちらから!

「最高の妥協点で会おう」 Okano

東京在住ゲームメディアライター。プレイレポート・レビュー・コラム・イベント取材・インタビューなどを中心に、コンソールゲーム・PCゲーム・eスポーツについて書きます。好きなモノは『MGS2』と『BF3』と「Official髭男dism」。嫌いなものは湿気とマッチングアプリ。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

コミュニティ アクセスランキング

  1. 人気ストリーマー「じゃすぱー」がCrazy Raccoonに加入―4月22日「CR FES 2023」でサプライズ発表

    人気ストリーマー「じゃすぱー」がCrazy Raccoonに加入―4月22日「CR FES 2023」でサプライズ発表

  2. 『バイオハザード RE:4』モデルとなったコスプレイヤーが実況プレイを投稿―アシュリーがアシュリーを撃ち抜く

    『バイオハザード RE:4』モデルとなったコスプレイヤーが実況プレイを投稿―アシュリーがアシュリーを撃ち抜く

  3. 加藤純一のXに元サッカー選手「ジェラール・ピケ」が日本語でリプライ…eスポーツチーム創業者という共通点はあるものの、謎は深まるばかり

    加藤純一のXに元サッカー選手「ジェラール・ピケ」が日本語でリプライ…eスポーツチーム創業者という共通点はあるものの、謎は深まるばかり

  4. 新種のゴキブリ、『ポケモン』にちなんだ名前がつけられる―昆虫学者「私もポケモンファン」

  5. 金髪ギャル“CV 榊原良子"のプレッシャーが物凄い!『ハチナイ』の尖りまくりなキャスティングに平伏す俗物たち

  6. 世界初AI・VTuber兼ストリーマー「Neuro-sama(ネウロ様)」がすごい!AIがゲームをプレイし、チャットでコミュニケーションを取る

  7. 人気ストリーマー・じゃすぱー、飲酒配信で寝落ちし翌日謝罪…「親に2時間ガチで怒られた」ことを報告

  8. キルジョイとレイズの“キス”が国内外で話題―『VALORANT』に登場するキャラクター同士の公式カップリング(?)に注目集まり累計60万いいねを超える

  9. 岸田メル“ドヤ顔ダブルソード”の等身大ポップが「本人公認」でオークションに出品される…4つに分割されエクゾディア形式で発送

  10. 「KICKBACK」MVのような交通事故映像に米津玄師さん本人が反応―運転中の熱唱にご注意を

アクセスランキングをもっと見る

page top