「バンナム公式」が「バンナム公式」のリツイートキャンペーンに当選してしまう珍事件が発生―告知協力でまさかの身内当選

「バンダイナムコエンターテインメント公式」ツイッターアカウントが実施中のフォロー&RTキャンペーンに「バンダイナムコエンターテインメントライセンス商品(公式)」が当選してしまう。ややこしい。

コミュニティ ゲームニュース
「バンナム公式」が「バンナム公式」のリツイートキャンペーンに当選してしまう珍事件が発生―告知協力でまさかの身内当選
  • 「バンナム公式」が「バンナム公式」のリツイートキャンペーンに当選してしまう珍事件が発生―告知協力でまさかの身内当選
  • 「バンナム公式」が「バンナム公式」のリツイートキャンペーンに当選してしまう珍事件が発生―告知協力でまさかの身内当選
  • 「バンナム公式」が「バンナム公式」のリツイートキャンペーンに当選してしまう珍事件が発生―告知協力でまさかの身内当選
  • 「バンナム公式」が「バンナム公式」のリツイートキャンペーンに当選してしまう珍事件が発生―告知協力でまさかの身内当選

「バンダイナムコエンターテインメント公式」ツイッターアカウントが実施中のフォロー&RTキャンペーンに対して、同社が運営する別のツイッターアカウント「バンダイナムコエンターテインメントライセンス商品(公式)」が当選してしまうという、珍事件が発生しています。

このキャンペーンは「バンダイナムコエンターテインメント公式」アカウントをフォローし、該当ツイートをリツイートすることで参加でき、リツイート直後に結果がわかるものです。

このキャンペーンを告知協力するべく、同社のライセンス商品を紹介するアカウント「バンダイナムコエンターテインメントライセンス商品(公式)」がリツイートしたところ、まさかの当たりを引き当ててしまったのです。

恐らく抽選は機械的に行われているため、たまたま当選してしまったと思われます。逆に捉えると、完全なランダム抽選であることが証明されたといえるかもしれません。

当選したライセンス商品(公式)アカウントには、「見事、当選されました!おめでとうございます!」という呑気なリプライとともにDMが送られたようです。これに対し「お手数ですが取り消しお願いします……。」と困惑気味のリプライをしています。

バンダイナムコエンターテインメントのWebメディア「アソビモット」が「FUNFARE」(ファンファーレ)へリニューアルしたことを記念した今回のリツイートキャンペーンは、12月9日(金)~12月25日(日)の期間中、「バンダイナムコエンターテインメント公式」をフォロー、該当ツイートをリツイートすると、抽選で総勢1,000名様にQuoカードPay500円分が毎日その場で当たります。年の瀬の運試しにリツイートしてみても良いかもしれません。

《Okano》
RUGs公式Discordサーバー開設!
参加はこちらから!

「最高の妥協点で会おう」 Okano

東京在住ゲームメディアライター。プレイレポート・レビュー・コラム・イベント取材・インタビューなどを中心に、コンソールゲーム・PCゲーム・eスポーツについて書きます。好きなモノは『MGS2』と『BF3』と「Official髭男dism」。嫌いなものは湿気とマッチングアプリ。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

コミュニティ アクセスランキング

  1. 世界初AI・VTuber兼ストリーマー「Neuro-sama(ネウロ様)」がすごい!AIがゲームをプレイし、チャットでコミュニケーションを取る

    世界初AI・VTuber兼ストリーマー「Neuro-sama(ネウロ様)」がすごい!AIがゲームをプレイし、チャットでコミュニケーションを取る

  2. 加藤純一のXに元サッカー選手「ジェラール・ピケ」が日本語でリプライ…eスポーツチーム創業者という共通点はあるものの、謎は深まるばかり

    加藤純一のXに元サッカー選手「ジェラール・ピケ」が日本語でリプライ…eスポーツチーム創業者という共通点はあるものの、謎は深まるばかり

  3. 岸田メル“ドヤ顔ダブルソード”の等身大ポップが「本人公認」でオークションに出品される…4つに分割されエクゾディア形式で発送

    岸田メル“ドヤ顔ダブルソード”の等身大ポップが「本人公認」でオークションに出品される…4つに分割されエクゾディア形式で発送

  4. 『VALORANT』で『Geoguessr』?一枚の画像からマップの位置を当てる二次創作ゲームが登場

  5. 『バイオハザード RE:4』モデルとなったコスプレイヤーが実況プレイを投稿―アシュリーがアシュリーを撃ち抜く

  6. 『ポケモン』公式が投稿したキバナとジュラルドンの漫画に大反響―自身を「ジュラルドン」だと勘違いする“夢トレーナー”であふれる

  7. なぜ、選ばれなかったビアンカは独身を貫いたのか?その切ない理由を『ドラクエ』生みの親、堀井雄二氏が語る

  8. ホロライブ・宝鐘マリンが学生時代に作った“黒歴史ゲーム”『セカワー』配布開始…アスペクト比で時代を感じる古き良きアドベンチャーRPG

  9. 新種のゴキブリ、『ポケモン』にちなんだ名前がつけられる―昆虫学者「私もポケモンファン」

  10. ローソンで「大妖怪キャンペーン」開催決定!CRカップきっかけの人気トリオ、各種グッズ登場の大型コラボ展開へ

アクセスランキングをもっと見る

page top