『LoL』Worlds 2023が開幕…日本代表DFMの初戦は10月11日(水)16時よりスタート!

初戦ではCTBC Flying Oysterと対戦。#DFMWINで声援を送りましょう。

e-Sports ニュース
『LoL』Worlds 2023が開幕…日本代表DFMの初戦は10月11日(水)16時よりスタート!
  • 『LoL』Worlds 2023が開幕…日本代表DFMの初戦は10月11日(水)16時よりスタート!
  • 『LoL』Worlds 2023が開幕…日本代表DFMの初戦は10月11日(水)16時よりスタート!
  • 『LoL』Worlds 2023が開幕…日本代表DFMの初戦は10月11日(水)16時よりスタート!

リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』の年に一度の世界王者を決める国際大会「2023 League of Legends World Championship(Worlds)」が10月10日より韓国で開幕しました。日本からはLJLを優勝したDetonatioN FocusMe(DFM)が出場。初戦は10月11日(水)16時から行われます。

◆フォーマットが変化したプレイインステージ

今年のWorldsではプレイインステージ(10日~15日)のフォーマットが若干変化。2つのグループに分けられ、それぞれのグループを勝ち上がったチーム同士が戦い、スイスステージ(19日~29日)へ駒を進めます。その後ノックアウトステージ(2日~12日)を経て11月19日に決勝戦が行われます。

DFMはプレイインステージ(全8チーム)からの参加であり、CTBC Flying Oyster・Team Whales・Team BDSと同じグループです。10月11日(水)16時の初戦はCTBC Flying Oysterと対戦します。

DFM戦含む全ての試合が日本語の実況解説付きでAfreecaTVTwitchYouTubeで配信されます。

《Okano》
RUGs公式Discordサーバー開設!
参加はこちらから!

「最高の妥協点で会おう」 Okano

東京在住ゲームメディアライター。プレイレポート・レビュー・コラム・イベント取材・インタビューなどを中心に、コンソールゲーム・PCゲーム・eスポーツについて書きます。好きなモノは『MGS2』と『BF3』と「Official髭男dism」。嫌いなものは湿気とマッチングアプリ。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

e-Sports アクセスランキング

  1. DetonatioN FocusMe(DFM)がCrazy Raccoon(CR)との業務提携を発表…課題であったインフルエンサービジネス拡大を目指す

    DetonatioN FocusMe(DFM)がCrazy Raccoon(CR)との業務提携を発表…課題であったインフルエンサービジネス拡大を目指す

  2. 加藤純一がオーナーを務める「ムラッシュゲーミング」の『スマブラ』部門で“イジメ”が発覚―大会運営スタッフも関わって陰口を叩く行為に憤りをみせる

    加藤純一がオーナーを務める「ムラッシュゲーミング」の『スマブラ』部門で“イジメ”が発覚―大会運営スタッフも関わって陰口を叩く行為に憤りをみせる

  3. 『VALORANT』JUNiORコーチと役割交代した理由、そしてPacificリーグへの後悔―ZETA DIVISION・XQQが赤裸々に語ってくれた“コーチの苦悩”と“これから”【インタビュー】

    『VALORANT』JUNiORコーチと役割交代した理由、そしてPacificリーグへの後悔―ZETA DIVISION・XQQが赤裸々に語ってくれた“コーチの苦悩”と“これから”【インタビュー】

  4. 差別的発言で問題となった『VALORANT』プロゲーマー2名、正式処分が決定―TenTenは4試合の出場停止、かたやfl1pzjderには警告文のみ

  5. 乃木坂46から岩本蓮加、日向坂46から丹生明里も参戦!『VALORANT』大会「ゲーミングデイズ」全チームメンバーが公開

  6. 老舗EスポーツチームFNATIC『APEX』部門が始動!チームBKGKのロースターが加入、日本の国旗を背負う

  7. 2023年最も視聴されたeスポーツ大会は『リーグ・オブ・レジェンド』Worlds2023…2位以降は日本ではあまり知られていないゲームがランキングを席巻

  8. 「闇落ちcrow」という呼び名には“ノーコメント”―体調不良のなか「TS戦」で存在感を示したZETA・crow選手にインタビュー

  9. ZETA・Laz選手は、どんな経緯でIGLになったのか…そして表情が豊かになった?―TS戦後に話す「チームが成長する喜び」【インタビュー】

  10. 『LoL』サモナーネーム廃止で偽“Faker”発生中…名前の変更でもバランス調整が実施される

アクセスランキングをもっと見る

page top