『バイオハザード RE:4』モデルとなったコスプレイヤーが実況プレイを投稿―アシュリーがアシュリーを撃ち抜く

アシュリーがアシュリーを救う。

コミュニティ クリエイターニュース
『バイオハザード RE:4』モデルとなったコスプレイヤーが実況プレイを投稿―アシュリーがアシュリーを撃ち抜く
  • 『バイオハザード RE:4』モデルとなったコスプレイヤーが実況プレイを投稿―アシュリーがアシュリーを撃ち抜く
  • 『バイオハザード RE:4』モデルとなったコスプレイヤーが実況プレイを投稿―アシュリーがアシュリーを撃ち抜く
  • 『バイオハザード RE:4』モデルとなったコスプレイヤーが実況プレイを投稿―アシュリーがアシュリーを撃ち抜く
  • 『バイオハザード RE:4』モデルとなったコスプレイヤーが実況プレイを投稿―アシュリーがアシュリーを撃ち抜く
  • 『バイオハザード RE:4』モデルとなったコスプレイヤーが実況プレイを投稿―アシュリーがアシュリーを撃ち抜く

『バイオハザード RE:4』において新たなアシュリーの(一部)モデルとなった、コスプレイヤー/モデルのPeachMilkyことソフィーさんが、自身の出演する『バイオハザード RE:4』を実況プレイ。Twitterで1.7万いいねを超える注目を集めています。

◆アシュリーは一人じゃない

2023年3月24日に発売された『バイオハザード RE:4』は、2005年に発売された『バイオハザード4』をベースにプレイの快適性向上や3Dモデルを含むグラフィックの一新などを行ったリメイク版。リメイクシリーズ『RE』の3作品目です。

『バイオハザード RE:4』では、主人公レオン・S・ケネディが拉致された大統領の娘、アシュリー・グラハムを救出するために廃村に赴くという物語が展開され、ソフィーさんはそのアシュリーのモデルとなっています。

なお、ソフィーさんはアシュリーのボディキャプチャーモデルのみを担っています。そのほかは、モデルのElla Freyaさんがアシュリーのフェイスモデルを、また別のGenevieve Buechnerさんが音声や表情のキャプチャーモデルを担当。複数の人物を掛け合わせて、アシュリー・グラハムが形作られているのです。

ソフィーさんは『バイオハザード RE:4』リリース当初、アシュリーのコスプレ画像を自身のTwitterに投稿。あまりにも本人であると(実際に一部は本人ですが)話題を呼びました。

◆アシュリーがアシュリーを撃ち抜く

ソフィーさんのYouTubeチャンネルでは、『バイオハザード RE:4』をプレイする実況動画を不定期で投稿。7月15日の投稿では、いよいよゲーム終盤に差し掛かっています。

本作では原則、プレイヤーはレオンを操作しますが、アシュリーと合流したあとにはアシュリーと行動を共にします。ゲームプレイでは、敵クリーチャーがアシュリーを抱えて連れ去ろうとする場面も見られ、ソフィーさんは誤ってアシュリーを撃ってしまいゲームオーバーとなってしまっているようです。

ソフィーさんは英語で実況していますが、投稿されている動画には日本語字幕も添付されているため、日本語圏からも見やすくなっています。アシュリーによるアシュリー救出劇を楽しんでみてはいかがでしょうか。

『バイオハザードRE:4(BIOHAZARD RE:4)』はSteam/PS5/PS4/Xbox Series X|S向けに現在発売中です。

《Okano》
RUGs公式Discordサーバー開設!
参加はこちらから!

「最高の妥協点で会おう」 Okano

東京在住ゲームメディアライター。プレイレポート・レビュー・コラム・イベント取材・インタビューなどを中心に、コンソールゲーム・PCゲーム・eスポーツについて書きます。好きなモノは『MGS2』と『BF3』と「Official髭男dism」。嫌いなものは湿気とマッチングアプリ。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

コミュニティ アクセスランキング

  1. 『バイオハザード RE:4』モデルとなったコスプレイヤーが実況プレイを投稿―アシュリーがアシュリーを撃ち抜く

    『バイオハザード RE:4』モデルとなったコスプレイヤーが実況プレイを投稿―アシュリーがアシュリーを撃ち抜く

  2. ゲーム実況者「TOP4」によるイベント「TOP4 in TOKYO DOME」開催決定!キヨ・レトルト・牛沢・ガッチマンの4人が東京ドームに立つ!

    ゲーム実況者「TOP4」によるイベント「TOP4 in TOKYO DOME」開催決定!キヨ・レトルト・牛沢・ガッチマンの4人が東京ドームに立つ!

  3. 岸田メル“ドヤ顔ダブルソード”の等身大ポップが「本人公認」でオークションに出品される…4つに分割されエクゾディア形式で発送

    岸田メル“ドヤ顔ダブルソード”の等身大ポップが「本人公認」でオークションに出品される…4つに分割されエクゾディア形式で発送

  4. 「配慮に欠けていた」…ぶいすぽっ!一ノ瀬うるはが“投げ銭”禁止の『SEKIRO』配信直後に別枠を設けたことに対し謝罪

  5. ホロライブ“星街すいせい”がVTuberとして初の「THE FIRST TAKE」出演!どのような姿で登場するか注目集まる

  6. なぜ、選ばれなかったビアンカは独身を貫いたのか?その切ない理由を『ドラクエ』生みの親、堀井雄二氏が語る

  7. 過去に7億円で取引された幻「ポケカ」新たにオークション出品されるも誰も入札せず…夢破れたり

  8. 加藤純一のXに元サッカー選手「ジェラール・ピケ」が日本語でリプライ…eスポーツチーム創業者という共通点はあるものの、謎は深まるばかり

  9. 米大手VTuber事務所「VShojo」から人気ライバー3名が相次いで脱退―うち一人は“経済的に意味のないもの”だったと契約更新に不満か

  10. 『スイカゲーム』オレンジ色のフルーツは、ミカンじゃなくて柿だった…!任天堂の「さくらんぼが憎い」にも共感が集まる

アクセスランキングをもっと見る

page top