『CS:GO』がまたピーク時の同接を更新―今度は140万人超え、噂されている"2”の影響か

正式な発表はまだ無いですが、先日NVIDIAドライバからそれらしきデータが発見されました。

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『CS:GO』がまたピーク時の同接を更新―今度は140万人超え、噂されている
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対戦FPS『Counter-Strike: Global OffensiveCS:GO)』の同時接続プレイヤー数が、約141万人を記録したことが判明しました。

外部データベースサイトによると、3月12日のピーク時で1,416,861人を記録。2月にも過去の記録を塗り替える数字を記録しましたが、今回は更に多くのプレイヤーがゲームに接続したこととなります。



『CS:GO』公式Twitterも約140万人のフォロワーを抱えているため、フォロワーに向けてゲームをプレイしてくれたことに感謝する言葉を述べています。

今回このようにゲームが盛り上がった要因としては、NVIDIAのドライバから発見されて話題となった『CS:GO 2』の影響がありそうです。現時点では公式な発表はなく、噂レベルのものですが、NVIDIAの最新ドライバから“2”らしき実行ファイルなどのデータが発見され、注目を集めました。





2が出るのであれば、ということで、今のうちに少しプレイしておこうかなという方も多いのかもしれません。


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